川越初雁高校

川越初雁高校は、埼玉県川越市にある公立高校です。

学校名:川越初雁高校(カワゴエハツカリ)

区分:県立・共学

住所:〒350-1137 川越市砂新田 2564

連絡先:049-244-2171

偏差値:40

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川越初雁高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 240人 201人 144人 1.4倍
2010年 180人 239人 181人 1.32倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 94人 106人 1.13倍
2010年 58人 83人 60人 1.38倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科60%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:5:5

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:2

面接の有無:

川越初雁高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川越工業高校

川越工業高校は、埼玉県川越市にある公立高校です。

学校名:川越工業高校(カワゴエコウギョウ)

区分:県立・共学

住所:〒350-0035 川越市西小仙波町 2-28-1

連絡先:049-222-0206

偏差値:45

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川越工業高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 40人 70人 26人 2.69倍
2010年 40人 49人 40人 1.23倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 14人 24人 1.71倍
2010年

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科65%

選抜方法:面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:5:5

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:3

面接の有無:

川越工業高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川越総合高校

川越総合高校は、埼玉県川越市にある公立高校です。

学校名:川越総合高校(カワゴエソウゴウ)

区分:県立・総合学科・単位制

住所:〒350-0036 川越市小仙波町 5-14

連絡先:049-222-4148

偏差値:44

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川越総合高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 240人 120人 290人 2.42倍
2010年 239人 293人 243人 1.21倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 117人 154人 1.32倍
2010年

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科50%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:5:5

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:1

面接の有無:

川越総合高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川越西高校

川越西高校は、埼玉県川越市にある公立高校です。

学校名:川越西高校(カワゴエニシ)

区分:県立・共学

住所:〒350-1175 川越市笠幡 2488-1

連絡先:049-231-2424

偏差値:48

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川越西高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 320人 309人 80人 3.86倍
2010年 240人 317人 240人 1.32倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 237人 272人 1.15倍
2010年 80人 126人 84人 1.5倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科25%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:5:5

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:2

面接の有無:

川越西高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川越市立川越高校

川越市立川越高校は、埼玉県川越市にある公立高校です。

学校名:川越市立川越高校(カワゴエシリツカワゴエ)

区分:市立・共学

住所:〒350-1126 川越市旭町 2-3-7

連絡先:049-243-0800

偏差値:51

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川越市立川越高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 120人 161人 42人 3.83倍
2010年 90人 174人 91人 1.91倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 78人 120人 1.54倍
2010年 30人 62人 30人 2.07倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科35%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜あり

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:6:4

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:3

面接の有無:

川越市立川越高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川越南高校

川越南高校は、埼玉県川越市にある公立高校です。

学校名:川越南高校(カワゴエミナミ)

区分:県立・共学

住所:〒350-1166 川越市藤倉 522

連絡先:049-244-5223

偏差値:56

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川越南高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 360人 463人 90人 5.14倍
2010年 270人 576人 274人 2.1倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 267人 360人 1.35倍
2010年 88人 192人 94人 2.04倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科25%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:6:4

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:2:3

面接の有無:

川越南高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川越女子高校

川越女子高校は、埼玉県川越市にある公立高校です。

学校名:川越女子高校(カワゴエジョシ)

区分:県立・女子校

住所:〒350-0041 川越市六軒町 1-23

連絡先:049-222-3511

偏差値:69

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川越女子高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 360人 538人 90人 5.98倍
2010年 270人 604人 273人 2.21倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 267人 469人 1.76倍
2010年 88人 289人 89人 3.25倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科25%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:7:3

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:1

面接の有無:

川越女子高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川越高校

川越高校は、埼玉県川越市にある公立高校です。

学校名:川越高校(カワゴエ)

区分:県立・男子校

住所:〒350-0053 川越市郭町 2-6

連絡先:049-222-0224

偏差値:70

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川越高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 360人 517人 90人 5.74倍
2010年 270人 545人 273人 2倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 267人 474人 1.78倍
2010年 88人 244人 93人 2.62倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科25%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:7:3

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:2:2:3

面接の有無:

川越高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。