川口青陵高校

川口青陵高校は、埼玉県川口市にある公立高校です。

学校名:川口青陵高校(カワグチセイリョウ)

区分:県立・共学

住所:〒333-0832 川口市神戸東 520-1

連絡先:048-296-1154

偏差値:38

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川口青陵高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 280人 292人 70人 4.17倍
2010年 210人 327人 213人 1.54倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 207人 241人 1.16倍
2010年 68人 161人 75人 2.15倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科25%

選抜方法:面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:5:5

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:1

面接の有無:

川口青陵高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川口工業高校

川口工業高校は、埼玉県川口市にある公立高校です。

学校名:川口工業高校(カワグチコウギョウ)

区分:県立・共学

住所:〒333-0846 川口市南前川 1-10-1

連絡先:048-251-3081

偏差値:40

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川口工業高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 80人 79人 52人 1.52倍
2010年 80人 98人 81人 1.21倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 27人 27人 1倍
2010年

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科65%

選抜方法:面接・作文

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:5:5

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:2:2

面接の有無:

川口工業高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川口東高校

川口東高校は、埼玉県川口市にある公立高校です。

学校名:川口東高校(カワグチヒガシ)

区分:県立・共学

住所:〒333-0807 川口市長蔵 3-1-1

連絡先:048-296-7022

偏差値:44

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川口東高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 280人 219人 70人 3.13倍
2010年 240人 337人 240人 1.4倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 207人 232人 1.12倍
2010年 78人 151人 83人 1.82倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科25%

選抜方法:面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:5:5

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:1

面接の有無:

川口東高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川口市立県陽高校

川口市立県陽高校は、埼玉県川口市にある公立高校です。

学校名:川口市立県陽高校(カワグチシリツケンヨウ)

区分:市立・共学

住所:〒332-0034 川口市並木 1-26-1

連絡先:048-252-4138

偏差値:45

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川口市立県陽高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 160人 188人 56人 3.36倍
2010年 120人 223人 120人 1.86倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 104人 135人 1.3倍
2010年 40人 99人 44人 2.25倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科35%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜あり

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:6:4

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:3

面接の有無:

川口市立県陽高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川口市立川口総合高校

川口市立川口総合高校は、埼玉県川口市にある公立高校です。

学校名:川口市立川口総合高校(カワグチシリツカワグチソウゴウ)

区分:市立・総合学科・単位制

住所:〒333-0844 川口市上青木 3-1-40

連絡先:048-265-3315

偏差値:45

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科65%

選抜方法:自己表現・面接

地域選抜の有無:地域選抜あり

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:6:4

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:2:3

面接の有無:

川口市立川口総合高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川口高校

川口高校は、埼玉県川口市にある公立高校です。

学校名:川口高校(カワグチ)

区分:県立・共学

住所:〒333-0826 川口市新井宿諏訪山 963

連絡先:048-282-1615

偏差値:46

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川口高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 320人 364人 80人 4.55倍
2010年 270人 472人 270人 1.75倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 237人 305人 1.29倍
2010年 88人 164人 92人 1.78倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科25%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:5:5

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:1

面接の有無:

川口高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川口市立川口高校

川口市立川口高校は、埼玉県川口市にある公立高校です。

学校名:川口市立川口高校(カワグチシリツカワグチ)

区分:市立・共学

住所:〒332-0001 川口市朝日 5-9-18

連絡先:048-224-2211

偏差値:49

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川口市立川口高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 240人 305人 84人 3.63倍
2010年 180人 313人 180人 1.74倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 156人 225人 1.44倍
2010年 60人 112人 63人 1.78倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科35%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜あり

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:6:4

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:1

面接の有無:

川口市立川口高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

川口北高校

川口北高校は、埼玉県川口市にある公立高校です。

学校名:川口北高校(カワグチキタ)

区分:県立・共学

住所:〒333-0831 川口市木曽呂 1477

連絡先:048-295-1006

偏差値:60

埼玉県では平成22年度入試から入試制度が大きく変更されました。平成21年度の公立高校入試までの制度では、「学力検査の合計」と「学習の記録の合計」を相関評価し、「7:3」や「6:4」などの比から学校が選択し、いずれか一方を重視して領域を設定することができるものでしたが、平成22年度の入試からは、「学力検査の得点」に、各高校で定める配点による「調査書の得点」及び実施する場合は「実技検査等の得点」を加えた合計得点で選抜するシステムになります。基本的に全受験者に学力検査を課す制度になりますので、中学校での普段の授業を大切にして、しっかり勉強することが求められます。今後の偏差値、倍率に注目です。

過去の川口北高校入試倍率は以下となっています。

前期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 320人 543人 80人 6.79倍
2010年 270人 563人 274人 2.05倍

後期入試倍率の推移

募集定員 志願者数 合格者数 競争倍率
2009年 237人 466人 1.97倍
2010年 88人 215人 89人 2.42倍

埼玉県の前期募集では、すべての志願者が受験し、学力検査5教科が課されます。前期募集の募集人員は50%から100%で前期募集のみで募集人員に達する高校もあります。

合否は、5教科の学力検査の得点(500点満点)と「調査書の得点」などを加えた合計得点の高いものから合格となります。また、後期募集では、前期募集で合格にならなかった生徒がどの学校にも志願できます。後期募集は3教科の学力検査(300点満点)に加え、各高校が定める項目(面接や実技検査)が実施され、合否が決定されます。

前期入試の募集定員:普通科25%

選抜方法:総合問題・面接

地域選抜の有無:地域選抜なし

学力検査科目数:5科目

学力検査:調査書比率:7:3

調査書の各学年の取扱比率 1年:2年:3年:1:1:3

面接の有無:

川口北高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。