新型インフルエンザ対策として、さいたま市は5月1日から、すべての公立の幼稚園、小、中、高校などの児童、生徒約10万人を対象に、登校前の家庭での検温と持参した体温記録票による健康状態の確認を開始しました。
さいたま市教委が作製した対策マニュアルなどによると、記録票は各学校で回収。38度以上の高熱やせきなどの症状がある子どもについては、保護者に連絡して帰宅させ医療機関などを受診させるとなっています。
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さいたま市、全公立校10万人対象に検温開始

中2のお母さんからの相談。勉強をしない、提出物も出さなくなってしまった子供に何をすべきか?
部活と勉強の両立に頭を悩ます親は多いそうです。部活疲れの子供への対応、参考になりました!
難しい問題に手をつけないわが子。嫌がる中学生へは納得できる提案をすることがポイントのようです。