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平成20年度埼玉県高校入試の実施要綱
埼玉県の高校入試では、「前期募集」と「後期募集」の2度の受検機会(原則として)があります。埼玉県では、通学区域(学区)制度はなく、すべての県公立高等学校に県内どこからでも志願できるようになっています。
埼玉県入試問題とその分析
平成21年春用の最新入試問題集 前期入試分析 平成18年度前期入試 総合問題分析 全体 総合問題A 総合問題B 問題と正答 平成19年度前期入試 総合問題分析 全体 総合問題A 総合問題B 問題
埼玉県入試問題とその分析の続き
平成22 年度から埼玉県の公立高校入試が変わります
平成22年度の入試から埼玉県の入試は大きく変更になります。 変わるのは大きくは4つ。ここではまずその概略をまとめておきます。 ◆前期募集を、現行より2週間程度遅くします。 ◆募集人員の80%程度が前期
平成22年度(2010年)から選抜基準を事前公開
埼玉県教育局は2007年12月20日、2010年度の公立高校入試から学力試験、調査書の配点を含む選抜基準を各高校で事前公開することを明らかにした。 通知票の成績はもちろん、生徒会、学級活動、部活動の記
平成22年度より大幅に入試制度変更 その1
平成22年度入試から前期募集が現行より2週間程度遅くなります。 平成21年度 平成22年度 前期募集面接等 2月 3 日 → 2月 16日 前期募集合格発表 2
平成22年度より大幅に入試制度変更 その2
平成22年度から前期募集は、募集人員の80%程度の合格を出すようになります。 前期募集で出す合格の割合は以下の通り。 全 日 制 普 通 科 50 ? 75% 専門学科(理数、外国語、人文、国際文
平成22年度より大幅に入試制度変更 その3
平成22年度にゅうしからは、原則として、すべての志願者に学力検査が課せられます。また、学力検査の各教科の満点が40点から100点に変更になります。 平成21年 【前期募集】学力検査は実施
平成22年度より大幅に入試制度変更 その4
平成22年度入試からは、選抜方法が「相関評価方式」から「加算方式」に変わります。また、各校の選抜基準を、あらかじめ公表します。 平成21年度入試では、「相関評価方式」で、学力検査と調査書の学習の記録に
平成22年度から変更になる入試制度Q&A
Q:学力検査の各教科の満点が、40 点から100点に変更になり選択問題が出題されるということですが、問題が難しくなったり、問題数が増えたりしないか心配です。 A:選択問題の一部に、応用する力を必要とす
平成22年度埼玉県公立高等学校入学者選抜の日程
前期募集 平成22年2月16日(火) 学力検査 平成22年2月17日(水) 実技検査、面接 平成22年2月24日(水) 合格発表 後期募集 平成22年3月4日(木) 学力検査等 平成22年3月10日(
2010年度から自己推薦(前期)廃止
公立高校入試で、推薦による選抜を廃止して筆記試験に一本化する動きが各地で相次いでいる。推薦は学力検査よりも早く実施されるため、早めに合格を決めたいと考える受験生が増えた。このため中3の3学期の授業が成
埼玉県立公立高校改革で15年ぶり学力検査復活
埼玉県立高校の入試制度を検討していた県教育局は2007年4月7日、入試日程を二?三週間ほど遅らせることや受験生全員が学力検査を受けるとした見直しの骨子案をまとめた。 現在中学二年生が高校受験を迎える平
平成20年度入試 Q&A
Q:平成20年度から、入試制度が変わり、日程や募集人員、選抜方法が大きく変わると聞いたのですが。どうなるのですか? A :埼玉県の公立高校の入試制度の改善については、日程や募集人員、前期募集や後期募
平成20年度入試 Q&Aの続き
ホームページで合格発表を行った埼玉県公立高校36校
※ホームページ掲載日は、前期募集及び後期募集の合格発表日 ※掲載時間は、午前8時30分から午前9時30分の間に掲載し、当日の午後4時30分から午後5時の間に掲載を終了する 平成20年度実施校 県立春日