平成23年度北海道【オホーツク地区】公立高校入試 出願状況

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

オホーツク地区全体では募集定員2,800人(うち推薦枠692人)に対して、志願者数は一般入試2,209人、推薦入試175 人、合わせて2,438人で平均競争倍率は0.87倍となっています。

オホーツク地区で倍率が高かったのは、北見北斗の普通、北見柏陽の普通、美幌の地域資源応用、北見工業の 電子機械、北見商業の流通経済や情報処理などが高倍率となっています。

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【網走地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
北見柏陽高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次の両方を満たす生徒
1 高い目的意識を持ち、学業に優れ、大学進学等に向けて意欲的に学習に取り組む生徒
2 スポーツ・芸術等に高い関心を持ち、積極的に取り組む生徒
北見緑陵高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)
明確な目標と強い意志を持ち、学習はもとより、特別活動及び部活動に積極的に取り組む生徒
美幌高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 高い進路目標と将来展望を抱いて、学業に積極的に取り組む意志のある生徒
2 スポーツ、芸術、ボランティア活動等の領域に興味・関心を持ち、教科等の学習との両立を図る意志のある生徒
訓子府高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 明確な進路目標を持ち、自己の進路を実現するため積極的に学習に取り組もうとする生徒
2 生徒会活動・部活動・ボランティア活動等に積極的に取り組み、その活動を充実させ、自己を高めようとしている生徒
網走南ケ丘高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

学業に優れ、次のいずれかに該当する生徒
1 大学進学等、将来の目標をしっかり持ち、自ら学ぼうとする意欲の高い生徒
2 生徒会活動や学校行事、部活動等において、リーダー性を発揮し、主体的に敢り組む生徒
女満別高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 生徒会活動や部活動等において活躍し、継続して積極的に取り組もうとする生徒
2 ボランティア活動や地域との交流活動に興味・関心があり、意欲的に取り組もうとする生徒
室蘭清水丘高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

学業、人物共に優れ、次のいずれかに該当する生徒
1 大学進学等、将来の目標に向けて、努力する生徒
2 部活動、生徒会活動などに意欲を持ち、努力する生徒
3 語学や諧外国の文化に関心を持ち、国際交流に積極的に参加する生徒

滝上高校

滝上高校は、北海道紋別郡にある公立高校です。

高校名:滝上高校

区分:道立学校 

住所:〒099-5606 紋別郡滝上町字サクルー原野基線16

連絡先:0158ー29-2372 

学科:普通 

偏差値:40

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の滝上高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 22人 0.55倍
2009年 40人 22人 1.00 倍
2010年 40人 32人 0.80倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

滝上高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

興部高校

興部高校は、北海道紋別郡にある公立高校です。

高校名:興部高校

区分:道立学校 

住所:〒098-1604 紋別郡興部町字興部125ー1

連絡先:0158ー82-2316 

学科:普通 

偏差値:39

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の興部高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 37人 0.46倍
2009年 40人 27人 1.00 倍
2010年 40人 27人 0.68倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

興部高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

雄武高校

雄武高校は、北海道紋別郡にある公立高校です。

高校名:雄武高校

区分:道立学校 

住所:〒098-1702 紋別郡雄武町字雄武1495

連絡先:0158ー84-2956 

学科:普通 

偏差値:41

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の雄武高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 42人 0.53倍
2009年 80人 41人 1.00 倍
2010年 80人 46人 0.58倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

雄武高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

湧別高校

湧別高校は、北海道紋別郡にある公立高校です。

高校名:湧別高校

区分:道立学校 

住所:〒099-6324 紋別郡上湧別町字中湧別846-2

連絡先:01586-2-2419 

学科:普通 

偏差値:37

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の湧別高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 2人 0.03倍
2009年 80人 56人 1.00 倍
2010年 42人 2人 0.05倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

湧別高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

遠軽高校

遠軽高校は、北海道紋別郡にある公立高校です。

高校名:遠軽高校

区分:道立学校 

住所:〒099-0414 紋別郡遠軽町南町1丁目

連絡先:0158ー42-2676 

学科:普通 

偏差値:48

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の遠軽高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 240人 223人 0.93倍
2009年 240人 229人 1.00 倍
2010年 200人 190人 0.95倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

遠軽高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

紋別高校

紋別高校は、北海道紋別市にある公立高校です。

高校名:紋別高校

区分:道立学校 

住所:〒094-8643 紋別市南が丘町6丁目3-47

連絡先:0158ー23-3068 

学科:普通 

偏差値:45

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の紋別高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 153人 0.96倍
2009年 160人 104人 1.00 倍
2010年 120人 113人 0.94倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

紋別高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。