平成23年度北海道【日高地区】公立高校入試 出願状況

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

日高地区の全日制全体では募集人員680人(うち推薦枠204人)に対して、一般入試の 出願者数が498人、推薦入試の出願者数が25人、合計561人が出願し平均倍率は0.80倍となっています。

日高地区で倍率が高かったのは、静内の普通や静内農業の食品科学など。

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【日高地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
静内高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

学業、人物ともに優秀で、次のいずれかに該当する生徒
1 将来の進路目標を持ち、積極的に学業に取り組んでいこうとする生徒
2 スポーツや文化等の活動で、リーダー性を発揮できる、意欲にあふれた生徒
浦河高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

心身ともに健康で学業に優れ、校訓「自主・敬愛・努力」の精神を尊重し、進路目標の実現に向けた学習及び部活動などの請活動に積極的に敢り組む強い意志と行動力をもった生徒
帯広三条高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 学業に優れ、大学進学等に向けて意欲的に学習に敢り組む生徒
2 スポーツや芸術の分野に優れ、教科等の学習との両立を図る意欲的な生徒

えりも高校

えりも高校は、北海道幌泉郡にある公立高校です。

高校名:えりも高校

区分:市町村立学校 

住所:〒058-0203 幌泉郡えりも町字新浜208-2

連絡先:01466-2-2405 

学科:普通 

偏差値:33

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去のえりも高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 1人 0.01倍
2009年 80人 45人 1.00 倍
2010年 38人 0人 0.00倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

えりも高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

平取高校

平取高校は、北海道沙流郡にある公立高校です。

高校名:平取高校

区分:道立学校 

住所:〒055-0107 沙流郡平取町本町109-2

連絡先:01457-2-2709 

学科:普通 

偏差値:48

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の平取高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 42人 1.05倍
2009年 40人 28人 1.00 倍
2010年 40人 46人 1.15倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

平取高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

富川高校

富川高校は、北海道沙流郡にある公立高校です。

高校名:富川高校

区分:道立学校 

住所:〒055-0007 沙流郡日高町富川西12丁目69-109

連絡先:01456-2-0411 

学科:普通 

偏差値:45

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の富川高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 25人 0.63倍
2009年 40人 26人 1.00 倍
2010年 40人 22人 0.55倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

富川高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

静内高校

静内高校は、北海道日高郡にある公立高校です。

高校名:静内高校

区分:道立学校 

住所:〒056-0023 日高郡新ひだか町静内ときわ町1丁目1-1

連絡先:01464-2-1075 

学科:普通 

偏差値:40

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の静内高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 179人 202人 1.13倍
2009年 200人 197人 1.00 倍
2010年 176人 188人 1.07倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

静内高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

浦河高校

浦河高校は、北海道浦河郡にある公立高校です。

高校名:浦河高校

区分:道立学校 

住所:〒057-0006 浦河郡浦河町東町かしわ1丁目5-1

連絡先:0146ー22-3041 

学科:普通 

偏差値:41

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の浦河高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 158人 154人 0.97倍
2009年 160人 147人 1.00 倍
2010年 160人 146人 0.91倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

浦河高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。