平成23年度北海道【胆振地区】公立高校入試 出願状況

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

胆振地区全体では募集人員2840人(うち推薦標準枠716人)に対して、志願者数は一般出
願者数が2509人、推薦出願者数が484人で出願者数は合計3013人となっており、平均競争倍率は1.06倍です。

胆振地区で倍率が高かったのは、普通科では苫小牧東、白老東、厚真などで、室蘭栄の理数科、苫小牧工業は各学科とも高倍率となっています。

続きを読む 平成23年度北海道【胆振地区】公立高校入試 出願状況

【胆振地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
登別青嶺高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

学業人物共に優れ自己管理ができる、次のいずれかに該当する生徒
1 大学進学や資格取得など明確な目的意識を持ち、意欲的に学習に取り組む生徒
2 部活動、生徒会活動、ボランティア活動に熱意を持って取り組む生徒
伊達緑丘高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

自らを律することができ、次のいずれかに該当する生徒
1 大学進学等将来の目標を明確に持ち、学習活動に意欲的に取り組める生徒
2 生徒会活動や部活動等に積極的に取り組み、大学進学等に向けた学習との両立を図る強い意志を持った生徒
苫小牧西高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次の両方を満たす生徒
1 基本的生活習慣が身に付いており、学業に優れ、学校生活に意欲的に取り組もうとする生徒
2 部活動、その他課外活動において活躍に継続して活動しようとする強い意志を持っている生徒
苫小牧南高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 大学進学や資格取得など明確な目的意識を持ち、意欲的に学習に取り組む生徒
2 芸術、スポーツ、ボランティア活動などに興味・関心を持ち、学業との両立を図りながら積極的な学校生活を送る生徒
富川高校 普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 上級学校への進学や資格敢得に向け、熱意をもって継続的に努力をする生徒
2 部活動、生徒会活動や学校行事でリーダー性を発揮し、その活動を充実させようと努力する生徒

伊達高校

伊達高校は、北海道伊達市にある公立高校です。

高校名:伊達高校

区分:道立学校 

住所:〒052-0011 伊達市竹原町44

連絡先:0142-23-2525 

学科:普通 

偏差値:41

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の伊達高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 200人 183人 0.92倍
2009年 200人 184人 1.00 倍
2010年 200人 201人 1.01倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

伊達高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

伊達緑丘高校

伊達緑丘高校は、北海道伊達市にある公立高校です。

高校名:伊達緑丘高校

区分:道立学校 

住所:〒059-0273 伊達市南稀府町180-4

連絡先:0142-24-3021 

学科:普通 

偏差値:39

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の伊達緑丘高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 143人 0.89倍
2009年 160人 150人 1.00 倍
2010年 130人 127人 0.98倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

伊達緑丘高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

登別青嶺高校

登別青嶺高校は、北海道登別市にある公立高校です。

高校名:登別青嶺高校

区分:道立学校 

住所:〒059-0027 登別市青葉町42-1

連絡先:0143-85-8586 

学科:普通 

偏差値:48

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の登別青嶺高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 167人 1.04倍
2009年 160人 177人 1.11 倍
2010年 133人 145人 1.09倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

登別青嶺高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

室蘭清水丘高校

室蘭清水丘高校は、北海道室蘭市にある公立高校です。

高校名:室蘭清水丘高校

区分:道立学校 

住所:〒051-0034 室蘭市増市町2丁目6-16

連絡先:0143-23-1221 

学科:普通 

偏差値:51

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の室蘭清水丘高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 155人 0.97倍
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

室蘭清水丘高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

室蘭栄高校

室蘭栄高校は、北海道室蘭市にある公立高校です。

高校名:室蘭栄高校

区分:道立学校 

住所:〒050-0083 室蘭市東町3丁目29-5

連絡先:0143-44-3128 

学科:普通 

偏差値:62

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の室蘭栄高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 163人 1.02倍
2009年 160人 160人 1.00 倍
2010年 160人 158人 0.99倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

室蘭栄高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。