平成23年度北海道【上川地区】公立高校入試 出願状況

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

上川地区全体では募集定員3,360人(内推薦枠1,036人)に対して、志願者数は一般入試が2,634人で、推薦入試が985人の合計3,631人が出願し、平均競争倍率は1.08倍となっています。

上川地区で倍率が高かったのは、普通科では旭川西、鷹栖、旭川西で、その他、旭川農業の農業科学、旭川工業の自動車・電気、旭川商業の会計などが高倍率となっています。

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【上川地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
旭川北高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

大学進学を進路目標とに学習に意欲的に取り組む生徒
旭川凌雲高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

スポーツや芸術等の分野において主体的かつ熱心に取り組み、教科等の学習との両立を図りながら活躍できるよう継続して努力する強い意志を持った生徒
東川高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次の両方を満たす生徒
1 基本的生活習慣が身に付いている生徒
2 福祉の分野またはスポーツ、芸術の分野に興味・関心を持ち、大学等への進学や資格取得など将来への目的意識を持って学習に積極的に取り組む熱意のある生徒
上川高校  普通  *30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

心身ともに健康で、次の両方を満たす生徒
1 本校の「地域・環境学習」について、興味・関心を持ち、地域や環境についての知識や理解を深めたい生徒
2 進路目標が明確であり、教科等の学習だけでなく特別活動や課外活動にも意欲的な生徒
上富良野高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 将来の目標が明確であり、その実現に向けて意欲的に取り組む生徒
2 地城との交流活動や郷土を大切にする活動に興味・関心を持ち、さらに地元の発展のために力を尽くす意欲のある生徒
南富良野高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 本校の部活動や生徒会活動に興味・関心を持ち、教科等の学習との両立を図れる、熱意のある生徒
2 各種資格取得や福祉・国際交流等に興味・関心を持ち、本校での学校生活に意欲を持っ生徒

名寄産業高校

名寄産業高校は、北海道名寄市にある公立高校です。

高校名:名寄産業高校

区分:道立学校 

住所:〒096-0035 名寄市西五条北5丁目1番地

連絡先:01654-2-3066 

学科:電子機械 

偏差値:

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の名寄産業高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

名寄産業高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

和寒高校

※2010年3月閉校

和寒高校は、北海道上川郡にある公立高校です。

高校名:和寒高校

区分:道立学校 

住所:〒098-0101 上川郡和寒町日ノ出11番地

連絡先:0165ー32-2149 

学科:普通 

偏差値:

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の和寒高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 8人 0.2倍
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

和寒高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

美深高校

美深高校は、北海道中川郡にある公立高校です。

高校名:美深高校

区分:道立学校 

住所:〒098-2252 中川郡美深町字西町40

連絡先:01656-2-1681 

学科:普通 

偏差値:44

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の美深高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 24人 0.6倍
2009年 40人 23人 1.00 倍
2010年 40人 30人 0.75倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

美深高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

名寄高校

名寄高校は、北海道名寄市にある公立高校です。

高校名:名寄高校

区分:道立学校 

住所:〒096-0071 名寄市字徳田204

連絡先:01654-3-6841 

学科:普通 

偏差値:46

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の名寄高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 171人 1.07倍
2009年 160人 138人 1.00 倍
2010年 160人 186人 1.16倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

名寄高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

風連高校

※2010年3月閉校

風連高校は、北海道名寄市にある公立高校です。

高校名:風連高校

区分:道立学校 

住所:〒098-0511 名寄市風連町新生町167

連絡先:01655-3-2175 

学科:普通 

偏差値:

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の風連高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 4人 0.1倍
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

風連高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

士別翔雲高校

士別翔雲高校は、北海道士別市にある公立高校です。

高校名:士別翔雲高校

区分:道立学校 

住所:〒095-0006 士別市東6条北6丁目24

連絡先:0165ー23-2914 

学科:普通 

偏差値:44

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の士別翔雲高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 132人 0.83倍
2009年 160人 130人 1.00 倍
2010年 160人 114人 0.71倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

士別翔雲高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。