平成23年度北海道【十勝地区】公立高校入試 出願状況

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

十勝地区全体では募集定員2,720人(うち推薦枠880人)に対して、志願者数は一般入試に1,793人、推薦入試に863人で合わせて2,745人が志願し、平均競争倍率は
1.01
倍となっています。

十勝地区で倍率が高かったのは、
帯広工業の電子機械、帯広柏葉の普通、帯広緑陽の普通、帯広南商業の商業、清水の総合などが高倍率となっています。

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【十勝地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
帯広緑陽高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 学業に優れ、意欲的に学習に収り組み、忍耐強く努力しようとする生徒
2 部活動や特別活動に積極的に取り組み、教科等の学習との両立を図る意欲にあふれる生徒
芽室高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

基本的生活習慣が身に付いており、次のいずれかに該当する生徒
1 人物・学業に優れ、大学進学等を目指し、意欲的に学習に取り組む生徒
2 部活動あるいは生徒会活動で活躍し、学習と両立しながら、当該活動を継続する強い意志を持つ生徒
幕別高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

しっかりとした生活習慣を身に付け、進路目標の実現に向けて、授業を熱心に取り組むとともに、学校行事や課外活動等にも積極的に参加できる生徒
鹿追高校  普通  ※30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 本校の国際理解教育を理解し、積極的に国際交流・国際理解に取り組む意欲のある生徒
2 進学・国際教養・情報の各コースの特色を理解し、進路目標の実現に前向きに取り組む意欲のある生徒
広尾高校  普通  *30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

基本的な生活習慣が身に付いており、スポーツ・芸術の分野や生徒会活動に強い興味・関心を持ち、教科等の学習との両立を図りながら、将来の目標の実現のために自らを高めていこうとする熱意のある生徒
釧路江南高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 諧外国の言語や文化に関心を持ち、意欲的に国際理解を進め、進路目標達成の強い意志を持つ生徒
2 スポーツや芸術に高い能力と関心を持ち、教科等の学習と両立し、進路目標達成の強い意志を持つ生徒

浦幌高校

※2010年3月閉校。

浦幌高校は、北海道十勝郡にある公立高校です。

高校名:浦幌高校

区分:道立学校 

住所:〒089-5634 十勝郡浦幌町帯富150-2

連絡先:015ー576-2107 

学科:普通 

偏差値:

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の浦幌高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 18人 0.45倍
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

浦幌高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

本別高校

本別高校は、北海道中川郡にある公立高校です。

高校名:本別高校

区分:道立学校 

住所:〒089-3303 中川郡本別町弥生町49-2

連絡先:0156ー22-2052 

学科:普通 

偏差値:54

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の本別高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 89人 1.11倍
2009年 80人 70人 1.00 倍
2010年 80人 71人 0.89倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

本別高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

足寄高校

足寄高校は、北海道足寄郡にある公立高校です。

高校名:足寄高校

区分:道立学校 

住所:〒089-3732 足寄郡足寄町里見が丘5-11

連絡先:01562-5-2269 

学科:普通 

偏差値:45

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の足寄高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 46人 0.58倍
2009年 80人 48人 1.00 倍
2010年 80人 39人 0.49倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

足寄高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

広尾高校

広尾高校は、北海道広尾郡にある公立高校です。

高校名:広尾高校

区分:道立学校 

住所:〒089-2624 広尾郡広尾町並木通東1丁目10

連絡先:01558-2-2198 

学科:普通 

偏差値:39

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の広尾高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 9人 0.11倍
2009年 80人 65人 1.00 倍
2010年 19人 3人 0.16倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

広尾高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

幕別高校

幕別高校は、北海道中川郡にある公立高校です。

高校名:幕別高校

区分:道立学校 

住所:〒089-0615 中川郡幕別町南町81

連絡先:0155-54-2977 

学科:普通 

偏差値:40

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の幕別高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 54人 63人 1.17倍
2009年 80人 70人 1.00 倍
2010年 60人 79人 1.32倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

幕別高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

新得高校

新得高校は、北海道上川郡にある公立高校です。

高校名:新得高校

区分:道立学校 

住所:〒081-0032 上川郡新得町西2条南7丁目2

連絡先:0156ー64-5332 

学科:普通 

偏差値:38

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の新得高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 42人 0.53倍
2009年 80人 59人 1.00 倍
2010年 80人 46人 0.58倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

新得高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

芽室高校

芽室高校は、北海道河西郡にある公立高校です。

高校名:芽室高校

区分:道立学校 

住所:〒082-0801 河西郡芽室町東めむろ1条北1丁目6番地

連絡先:0155-62-2624 

学科:普通 

偏差値:49

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の芽室高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 203人 1.27倍
2009年 160人 208人 1.30 倍
2010年 128人 175人 1.37倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

芽室高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

大樹高校

大樹高校は、北海道広尾郡にある公立高校です。

高校名:大樹高校

区分:道立学校 

住所:〒089-2155 広尾郡大樹町緑町1

連絡先:01558-6-2063 

学科:普通 

偏差値:40

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の大樹高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 42人 0.53倍
2009年 80人 47人 1.00 倍
2010年 80人 43人 0.54倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

大樹高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。