【宗谷地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
利尻高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 大学等への逸学など、将来への目的意識を持って学習に積極的に取り組もうとする熱意のある生徒
2 地域との交流や自然を大切にする活動に興味・関心を持ち、積極的に参加し学ぼうとする意欲のある生徒”

枝幸高校

枝幸高校は、北海道枝幸郡にある公立高校です。

高校名:枝幸高校

区分:道立学校 

住所:〒098-5822 枝幸郡枝幸町北幸町529番地2

連絡先:01636-2-1169 

学科:普通 

偏差値:47

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の枝幸高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 54人 0.68倍
2009年 80人 43人 1.00 倍
2010年 80人 55人 0.69倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

枝幸高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

豊富高校

豊富高校は、北海道天塩郡にある公立高校です。

高校名:豊富高校

区分:道立学校 

住所:〒098-4100 天塩郡豊富町字上サロベツ475

連絡先:0162-82-1709 

学科:普通 

偏差値:44

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の豊富高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 33人 0.41倍
2009年 40人 36人 1.00 倍
2010年 40人 29人 0.73倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

豊富高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

礼文高校

礼文高校は、北海道礼文郡にある公立高校です。

高校名:礼文高校

区分:道立学校 

住所:〒097-1111 礼文郡礼文町大字船泊村字ヲチカフナイ27

連絡先:0163ー87-2358 

学科:普通 

偏差値:42

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の礼文高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 21人 0.53倍
2009年 40人 11人 1.00 倍
2010年 40人 10人 0.25倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

礼文高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

利尻高校

利尻高校は、北海道利尻郡にある公立高校です。

高校名:利尻高校

区分:道立学校 

住所:〒097-0401 利尻郡利尻町沓形字神居189-1

連絡先:0163ー84-2215 

学科:普通 

偏差値:44

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の利尻高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 33人 0.83倍
2009年 40人 29人 1.00 倍
2010年 40人 14人 0.35倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

利尻高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

浜頓別高校

浜頓別高校は、北海道枝幸郡にある公立高校です。

高校名:浜頓別高校

区分:道立学校 

住所:〒098-5738 枝幸郡浜頓別町緑ヶ丘5丁目15番地

連絡先:01634-2-2109 

学科:普通 

偏差値:48

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の浜頓別高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 63人 0.79倍
2009年 80人 59人 1.00 倍
2010年 80人 38人 0.48倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

浜頓別高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

稚内高校

稚内高校は、北海道稚内市にある公立高校です。

高校名:稚内高校

区分:道立学校 

住所:〒097-0017 稚内市栄1丁目4-1

連絡先:0162-33-4154 

学科:普通 

偏差値:54

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の稚内高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 166人 1.04倍
2009年 160人 180人 1.12 倍
2010年 160人 142人 0.89倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

稚内高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。