【後志地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
小樽桜陽高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 大学逸学等の将来の進路目標をしっかり持ち、その実現に向けて粘り強く努力する生徒
2 教科等の学習はもとより、スポーツ・芸術・生徒会活動等にも積極的に取り組み、リーダーシッブを発揮できる生徒
共和高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

上級学校への進学や企業等への就職など、具体的な進路目標を持ち、その実現に向けて努力をするとともに、部活動等にも、意欲的、積極的に取り組もうとする強い意志を持った生徒
蘭越高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 環境学習と国際理解に関心を持ち、意欲的に学習を進めてヒ級学校への逸学を目指す生徒
2 商業と情報の教科に関心を持ち、情報活用能力を身に付け、高度情報社会で活躍を目指す生徒
倶知安高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

学業・人物ともに優秀で、次の両方を満たす生徒
1 大学進学等、将来の進路目標を明確に持ち、学習活動に意欲的に取り組む生徒
2 生徒会活動や部活動、その他課外活動において活躍し、継続して活動しようとする意志を持つ生徒

平成20年度(2008年度)後志地区 公立高校出願状況

北海道教育委員会は、1月28日、平成20年度公立高等学校等入学者選抜の出願状況を発表した。

道教委が発表した出願状況で、小樽市内の全日制では、

学校名 学科 定員 志願者数 倍率
小樽潮陵高校 普通科 280人 331人 1.2倍
小樽桜陽高校 普通科 280人 290人 1.0倍
小樽商業高校 商業科 80人 68人 0.9倍
小樽商業高校 情報処理科 80人 80人 1.0倍
小樽工業高校 普通科 160人 186人 1.2倍
小樽水産高校 普通科 160人 199人 1.2倍

余市高校

余市高校は、北海道余市郡にある公立高校です。

高校名:余市高校

区分:道立学校 

住所:〒046-0022 余市郡余市町沢町6丁目1

連絡先:0135-23-3191 

学科:普通 

偏差値:38

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の余市高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 24人 0.6倍
2009年 40人 37人 1.00 倍
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

余市高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

岩内高校

岩内高校は、北海道岩内郡にある公立高校です。

高校名:岩内高校

区分:道立学校 

住所:〒045-0012 岩内郡岩内町字宮園243

連絡先:0135-62-1445 

学科:普通 

偏差値:44

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の岩内高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 148人 0.93倍
2009年 120人 116人 1.00 倍
2010年 120人 127人 1.06倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

岩内高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

古平高校

古平高校は、北海道古平郡にある公立高校です。

高校名:古平高校

区分:道立学校 

住所:〒046-0121 古平郡古平町大字浜町893

連絡先:0135-42-2033 

学科:普通 

偏差値:37

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の古平高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 15人 0.38倍
2009年 40人 24人 1.00 倍
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

古平高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

蘭越高校

蘭越高校は、北海道磯谷郡にある公立高校です。

高校名:蘭越高校

区分:道立学校 

住所:〒048-1301 磯谷郡蘭越町蘭越町475-16

連絡先:0136-57-5034 

学科:普通 

偏差値:37

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の蘭越高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 40人 1倍
2009年 40人 20人 1.00 倍
2010年 40人 28人 0.70倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

蘭越高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

喜茂別高校

※2010年3月閉校

喜茂別高校は、北海道虻田郡にある公立高校です。

高校名:喜茂別高校

区分:道立学校 

住所:〒044-0201 虻田郡喜茂別町字喜茂別258番地1

連絡先:0136-33-2201 

学科:普通 

偏差値:

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の喜茂別高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 1人 0.03倍
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

喜茂別高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

倶知安高校

倶知安高校は、北海道虻田郡にある公立高校です。

高校名:倶知安高校

区分:道立学校 

住所:〒044-0057 虻田郡倶知安町北7条西2丁目

連絡先:0136-22-1085 

学科:普通 

偏差値:46

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の倶知安高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 200人 187人 0.94倍
2009年 200人 168人 1.00 倍
2010年 188人 145人 0.77倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

倶知安高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

共和高校

共和高校は、北海道岩内郡にある公立高校です。

高校名:共和高校

区分:道立学校 

住所:〒048-2201 岩内郡共和町前田120-2

連絡先:0135-73-2130 

学科:普通 

偏差値:38

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の共和高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 36人 38人 1.06倍
2009年 40人 22人 1.00 倍
2010年 40人 27人 0.68倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

共和高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

小樽桜陽高校

小樽桜陽高校は、北海道小樽市にある公立高校です。

高校名:小樽桜陽高校

区分:道立学校 

住所:〒047-0036 小樽市長橋3丁目19-1

連絡先:0134-23-0671 

学科:普通 

偏差値:50

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の小樽桜陽高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 224人 258人 1.15倍
2009年 240人 279人 1.16 倍
2010年 193人 234人 1.21倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

小樽桜陽高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。