【釧路地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
釧路東高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 明確な進路目標を持ち、意欲を持って学習に取り組む生徒
2 教科等の学習との両立を図りながら、特別活動等に意欲的に取り組む生徒
阿寒高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

郷土の自然や文化に関する学習や地域との交流活動に興味・関心を特ち、将来への目的意識を持って、学習や特別活動等に意欲的に取り組む生徒
白糠高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

学業・人物に優れ、本校のコース制を理解し、進路目標の実現に向けて積極的に取り組み、地域との交流や各種資格取得にも意欲的に挑戦する生徒
厚岸翔洋高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 基本的生活習慣が身に付いており、部活動や学校行事等におけるリーダー性があり、入学後も同様の活躍が期待できる生徒
2 明確な進路目標を持ち、その実現に向けて学習や資格取得をやり遂げようとする生徒
釧路北陽高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 将来への目的意識を持って学習に取り組もうとする熱意のある生徒
2 課外活動に強い興味・関心を持ち、教科等の学習との両立に積極的に収り組もうとする熱意のある生徒

厚岸翔洋高校

厚岸翔洋高校は、北海道厚岸郡にある公立高校です。

高校名:厚岸翔洋高校

区分:道立学校 

住所:〒088-1114 厚岸郡厚岸町湾月1丁目20番地

連絡先:0153-52-3195 

学科:普通 

偏差値:

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の厚岸翔洋高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

厚岸翔洋高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

白糠高校

白糠高校は、北海道白糠郡にある公立高校です。

高校名:白糠高校

区分:道立学校 

住所:〒088-0323 白糠郡白糠町西4条北2丁目2-8

連絡先:01547-2-2826 

学科:普通 

偏差値:45

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の白糠高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 112人 80人 0.71倍
2009年 120人 48人 1.00 倍
2010年 117人 87人 0.74倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

白糠高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

釧路北陽高校

釧路北陽高校は、北海道釧路市にある公立高校です。

高校名:釧路北陽高校

区分:市町村立学校 

住所:〒085-0814 釧路市緑ヶ岡1-11-8

連絡先:0154-41-4401 

学科:普通 

偏差値:55

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の釧路北陽高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 192人 236人 1.23倍
2009年 240人 246人 1.03 倍
2010年 198人 236人 1.19倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

釧路北陽高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

霧多布高校

霧多布高校は、北海道厚岸郡にある公立高校です。

高校名:霧多布高校

区分:市町村立学校 

住所:〒088-1527 厚岸郡浜中町新川東2丁目41

連絡先:0153-62-3224 

学科:普通 

偏差値:43

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の霧多布高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 30人 0.38倍
2009年 80人 33人 1.00 倍
2010年 80人 28人 0.35倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

霧多布高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

釧路東高校

釧路東高校は、北海道釧路郡にある公立高校です。

高校名:釧路東高校

区分:道立学校 

住所:〒088-0618 釧路郡釧路町富原3-1

連絡先:0154-36-2852 

学科:普通 

偏差値:45

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の釧路東高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 200人 157人 0.79倍
2009年 160人 189人 1.18 倍
2010年 185人 233人 1.26倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

釧路東高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

厚岸潮見高校

※2011年3月閉校予定。厚岸水産高校と統合し厚岸翔洋高校となる。

厚岸潮見高校は、北海道厚岸郡にある公立高校です。

高校名:厚岸潮見高校

区分:道立学校 

住所:〒088-1125 厚岸郡厚岸町白浜1丁目5番地

連絡先:0153-52-2448 

学科:普通 

偏差値:

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の厚岸潮見高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 77人 48人 0.62倍
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

厚岸潮見高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

弟子屈高校

弟子屈高校は、北海道川上郡にある公立高校です。

高校名:弟子屈高校

区分:道立学校 

住所:〒088-3214 川上郡弟子屈町高栄3丁目3-20

連絡先:015ー482-2237 

学科:普通 

偏差値:49

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の弟子屈高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 68人 0.85倍
2009年 80人 57人 1.00 倍
2010年 80人 65人 0.81倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

弟子屈高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

釧路江南高校

釧路江南高校は、北海道釧路市にある公立高校です。

高校名:釧路江南高校

区分:道立学校 

住所:〒085-0051 釧路市光陽町24-17

連絡先:0154-22-2760 

学科:普通 

偏差値:55

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の釧路江南高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 225人 273人 1.21倍
2009年 280人 287人 1.03 倍
2010年 224人 286人 1.28倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

釧路江南高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

阿寒高校

阿寒高校は、北海道釧路市にある公立高校です。

高校名:阿寒高校

区分:道立学校 

住所:〒085-0213 釧路市阿寒町仲町2丁目7-1

連絡先:0154-66-3333 

学科:普通 

偏差値:42

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の阿寒高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 77人 33人 0.43倍
2009年 80人 43人 1.00 倍
2010年 78人 39人 0.50倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

阿寒高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。