平成23年度北海道【渡島地区】公立高校入試 出願状況

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

渡島地区全体では全日制高校の募集定員2,520人(推薦枠944人)に対して、志願者数は一般入試が2,452人、推薦入試が461人、合計で2,933が出願し、平均競争倍率は1.20
倍となっています。

渡島地区で倍率が高かったのは、普通科では函館稜北、上磯、七飯、大野農業の食品科学と
生活科学、函館工業は各学科高倍率となっています。

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熊石高校

熊石高校は、北海道二海郡にある公立高校です。

高校名:熊石高校

区分:道立学校 

住所:〒043-0402 二海郡八雲町熊石鮎川町103-4

連絡先:01398-2-3382 

学科:普通 

偏差値:34

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の熊石高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 31人 0.39倍
2009年 40人 22人 1.00 倍
2010年 40人 19人 0.48倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

熊石高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

長万部高校

長万部高校は、北海道山越郡にある公立高校です。

高校名:長万部高校

区分:道立学校 

住所:〒049-3516 山越郡長万部町字栄原143-1

連絡先:01377-2-2069 

学科:普通 

偏差値:37

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の長万部高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 9人 0.23倍
2009年 40人 41人 1.03 倍
2010年 22人 7人 0.32倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

長万部高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

市立函館高校

市立函館高校は、北海道函館市にある公立高校です。

高校名:市立函館高校

区分:市町村立学校 

住所:〒040-0002 函館市柳町11-5

連絡先:0138ー52-0099 

学科:普通 

偏差値:57

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の市立函館高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 252人 356人 1.41倍
2009年 320人 336人 1.04 倍
2010年 256人 362人 1.41倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

市立函館高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

知内高校

知内高校は、北海道上磯郡にある公立高校です。

高校名:知内高校

区分:市町村立学校 

住所:〒049-1103 上磯郡知内町字重内984

連絡先:01392-5-5071 

学科:普通 

偏差値:34

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の知内高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 76人 46人 0.61倍
2009年 80人 60人 1.00 倍
2010年 76人 59人 0.78倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

知内高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

松前高校

松前高校は、北海道松前郡にある公立高校です。

高校名:松前高校

区分:道立学校 

住所:〒049-1501 松前郡松前町字建石216

連絡先:01394-2-2149 

学科:普通 

偏差値:37

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の松前高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 63人 0.79倍
2009年 80人 57人 1.00 倍
2010年 80人 74人 0.93倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

松前高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

木古内高校

木古内高校は、北海道上磯郡にある公立高校です。

高校名:木古内高校

区分:道立学校 

住所:〒049-0431 上磯郡木古内町字木古内194-5

連絡先:01392-2-2047 

学科:普通 

偏差値:40

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の木古内高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 22人 0.55倍
2009年 40人 17人 1.00 倍
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

木古内高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

八雲高校

八雲高校は、北海道二海郡にある公立高校です。

高校名:八雲高校

区分:道立学校 

住所:〒049-3111 二海郡八雲町住初町88

連絡先:0137-63-2105 

学科:普通 

偏差値:42

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の八雲高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 118人 118人 1倍
2009年 120人 120人 1.00 倍
2010年 120人 91人 0.76倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

八雲高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

七飯高校

七飯高校は、北海道亀田郡にある公立高校です。

高校名:七飯高校

区分:道立学校 

住所:〒041-1112 亀田郡七飯町字鳴川町267-3

連絡先:0138-65-5093 

学科:普通 

偏差値:42

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の七飯高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 84人 176人 2.1倍
2009年 120人 165人 1.38 倍
2010年 85人 120人 1.41倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

七飯高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

上磯高校

上磯高校は、北海道北斗市にある公立高校です。

高校名:上磯高校

区分:道立学校 

住所:〒049-0156 北斗市中野通3丁目6-1

連絡先:0138-73-2304 

学科:普通 

偏差値:37

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の上磯高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 80人 68人 0.85倍
2009年 80人 69人 1.00 倍
2010年 80人 129人 1.61倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

上磯高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。