【空知地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
岩見沢西高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

心身ともに健康で、次のいずれかに該当する生徒
1 高い目的意識を持ち、大学進学等に向けた発展的な学習に取り組む生徒
2 部活動・生徒会活動・課外活動等に積極的に取り組み、進路に向けた学習との両立を図る生徒
美唄高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

校訓「夢を叶えよ」の精神を理解し、進路目標の実現に向け主体的に学習に励むとともに、特別活動等に意欲的に取り組み、健全な高校生活を営む決意のある生徒
岩見沢緑陵高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

学業、人物ともに優秀であり、次のいずれかに該当する生徒
1 進路目標を明確に持って、学習活動に積極的に取り組む意欲の高い生徒
2 部活動や生徒会活動、スポーツや文化等の分野で活躍し、入学後も当該活動を継続する意志の強い生徒
滝川高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

学業に優れ、大学進学等、将来への目的意識を持ち、入学後も意欲的に学習に取り組むことのできる生徒
砂川高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

単位制高校の特色を理解し、次のいずれかに該当する生徒
1 文化や体育等の活動において、自己の長所や得意分野の伸長を図ろうとする生徒
2 自らの興味・関心や進路目標を踏まえて、意欲的に学習に取り組むことができる生徒
滝川西高校  普通  30%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

次のいずれかに該当する生徒
1 学業に優れ、進学を目指して学習に積極的に取り組む生徒
2 文武両道を実践するリーダーとしての資質を持ち、基本的生活習慣の確立されている生徒

滝川西高校

滝川西高校は、北海道滝川市にある公立高校です。

高校名:滝川西高校

区分:市町村立学校 

住所:〒073-0044 滝川市西町6丁目3-1

連絡先:0125-24-7341 

学科:普通 

偏差値:47

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の滝川西高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 113人 116人 1.03倍
2009年 120人 124人 1.03 倍
2010年 98人 115人 1.17倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

滝川西高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

沼田高校

※2010年3月閉校

沼田高校は、北海道雨竜郡にある公立高校です。

高校名:沼田高校

区分:道立学校 

住所:〒078-2204 雨竜郡沼田町西町1-9

連絡先:0164-35-2353 

学科:普通 

偏差値:

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の沼田高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 13人 0.33倍
2009年
2010年

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

沼田高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

滝川高校

滝川高校は、北海道滝川市にある公立高校です。

高校名:滝川高校

区分:道立学校 

住所:〒073-0023 滝川市緑町4丁目5-77

連絡先:0125-23-1114 

学科:普通 

偏差値:56

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の滝川高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 218人 230人 1.06倍
2009年 200人 219人 1.10 倍
2010年 179人 200人 1.12倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

滝川高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

砂川高校

砂川高校は、北海道砂川市にある公立高校です。

高校名:砂川高校

区分:道立学校 

住所:〒073-0122 砂川市吉野2条南4丁目1-1

連絡先:0125-52-3168 

学科:普通 

偏差値:40

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の砂川高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 159人 138人 0.87倍
2009年 160人 162人 1.01 倍
2010年 158人 158人 1.00倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

砂川高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

深川西高校

深川西高校は、北海道深川市にある公立高校です。

高校名:深川西高校

区分:道立学校 

住所:〒074-0012 深川市西町7-31

連絡先:0164-23-2263 

学科:普通 

偏差値:51

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の深川西高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 169人 1.06倍
2009年 160人 148人 1.01 倍
2010年 160人 154人 0.96倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

深川西高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

芦別高校

芦別高校は、北海道芦別市にある公立高校です。

高校名:芦別高校

区分:道立学校 

住所:〒075-0041 芦別市本町40-13

連絡先:0124ー22-2164 

学科:普通 

偏差値:43

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の芦別高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 160人 124人 0.78倍
2009年 160人 102人 1.00 倍
2010年 160人 145人 0.91倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

芦別高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

赤平高校

赤平高校は、北海道赤平市にある公立高校です。

高校名:赤平高校

区分:道立学校 

住所:〒079-1121 赤平市北文京町1丁目2

連絡先:0125-32-2141 

学科:普通 

偏差値:47

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の赤平高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 40人 41人 1.03倍
2009年 40人 21人 1.00 倍
2010年 40人 22人 0.55倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

赤平高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。