平成23年度北海道【石狩地区】公立高校入試 出願状況

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

石狩地区全体では募集定員11,520人(うち推薦枠1,908人)に対して、志願者数は一般入試12,333人、推薦入試940人、合わせて13,273人で、平均競争倍率は1.15倍となっています。

石狩地区で倍率が高かったのは、札幌啓成の理数、恵庭南の体育、札幌工業の機械・電気、札幌琴似工業の電子・電気、札幌東商業の流通、普通科では札幌東、札幌厚別、札幌真栄、北広島西、石狩南などが高倍率となっています。

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【石狩地区】平成22年度公立高校 推薦入試要件

2010年度北海道公立高校の推薦入学者選抜における普通科の「推薦の要件(志望してほしい生徒像)」は以下の通りです。
%は推薦入試の入学枠の程度。「*30%」は、募集人員から連携型入試選抜による合格内定者数を減じた数の30%程度を意味します。
野幌高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

基本的な生活習慣や学習習慣が身に付いており、次のいずれかに該当する生徒
1 将来の進路目標を実現するために、地道に努力を続けられる生徒
2 スポーツ・芸術・生徒会等の活動に積極的に参加する生徒
千歳高校  普通  20%
推薦の要件(志望してほしい生徒像)

地域の人材育成を目指すなどの本校の特徴をよく理解するとともに、自らをアピールできるものを持ち、基礎学力や基本的な生活態度を身に付け、将来の夢や希望を実現させようとする気概にあふれた生徒

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札幌平岸高校

札幌平岸高校は、北海道札幌市にある公立高校です。

高校名:札幌平岸高校

区分:市町村立学校 

住所:〒062-0935 札幌市豊平区平岸5条18丁目

連絡先:011-812-2010 

学科:普通 

偏差値:56

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の札幌平岸高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 280人 488人 1.74倍
2009年 280人 417人 1.49 倍
2010年 280人 538人 1.92倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

札幌平岸高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

札幌藻岩高校

札幌藻岩高校は、北海道札幌市にある公立高校です。

高校名:札幌藻岩高校

区分:市町村立学校 

住所:〒005-0803 札幌市南区川沿3条2丁目1-1

連絡先:011-571-7811 

学科:普通 

偏差値:60

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の札幌藻岩高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 260人 335人 1.29倍
2009年 320人 409人 1.28 倍
2010年 256人 348人 1.36倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

札幌藻岩高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

札幌南陵高校

札幌南陵高校は、北海道札幌市にある公立高校です。

高校名:札幌南陵高校

区分:道立学校 

住所:〒061-2285 札幌市南区藤野5条10丁目478-1

連絡先:011-591-2101 

学科:普通 

偏差値:40

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の札幌南陵高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 314人 376人 1.2倍
2009年 320人 411人 1.28 倍
2010年 320人 388人 1.21倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

札幌南陵高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

札幌月寒高校

札幌月寒高校は、北海道札幌市にある公立高校です。

高校名:札幌月寒高校

区分:道立学校 

住所:〒062-0051 札幌市豊平区月寒東1条3丁目

連絡先:011-851-3111 

学科:普通 

偏差値:63

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の札幌月寒高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 320人 380人 1.19倍
2009年 320人 419人 1.31 倍
2010年 320人 440人 1.38倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

札幌月寒高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。

札幌南高校

札幌南高校は、北海道札幌市にある公立高校です。

高校名:札幌南高校

区分:道立学校 

住所:〒064-8611 札幌市中央区南18条西6丁目1-1

連絡先:011-521-2311 

学科:普通 

偏差値:71

一般入試

北海道の道立高校の一般入試では、学力検査が課せられます。学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科、英語で、各教科50分、配点は各教科とも60点です。なお、学校によっては、国語、数学又は英語の学力検査で、学校の裁量により解答させる問題、いわゆる「裁量問題」を出題する高校もあります。

選抜方法は、募集人員の70%程度については、個人調査書の「各教科の評定の記録」と「学力検査の成績」を同等に取り扱い選抜、募集人員の15%程度については、「個人調査書の内容」等を重視して選抜、また、残りの募集人員の15%程度については、「学力検査の成績」を重視して、選抜を行います。

過去の札幌南高校入試倍率は以下となっています。

一般募集倍率の推移

募集定員 出願者数 競争倍率
2008年 320人 415人 1.3倍
2009年 320人 360人 1.13 倍
2010年 320人 374人 1.17倍

推薦入試

北海道の道立高校では、「普通教育を主とする学科」「専門教育を主とする学科」「総合学科」等ほぼすべての公立高校で推薦入試が実施され、募集人員は、普通科が募集人員の20%程度、農業・水産に関する学科においては募巣人員の範囲内の数、その他の学科においては募集人員の50%程度の数を推薦入試で募集します。

推薦入試では、「個人調査書」「推薦書」「面接の結果」、学校によっては「実技」「作文」「自己アピール文」や「英語の聞き取りテスト」等の実施した内容を総合的に判断して合否を決定します。

札幌南高校に関する最新情報は公式HPでお確かめください。