平成25年度の北海道立高等学校入学者選抜入試の日程は以下の通りです。

推薦入学
面接日:平成25年2月12日(火)

学力検査:平成成25年3月 5日(火)

合格発表日:平成25年3月18日(月)

北海道立高等学校の入学者選抜「学力検査日」が決定しました。

推薦入学日:2012年2月13日(月)
学力検査日:2012年3月 6日(火)
合格発表日:2012年3月16日(金)

私立高校の入試日程は以下の通りです。

A日程 2012年2月14日
北海学園札幌、札幌大谷、札幌静修、札幌北斗、札幌光星、立命館慶祥、東海大四、札幌聖心女子、札幌創成、札幌日大、函館大有斗、函館大柏稜、遺愛女子、函館白百合、函館大谷、清尚学院、函館大妻、函館ラ・サール、駒大苫小牧、道栄、旭川大付属、旭川実業、旭川龍谷、旭川藤女子、旭川明成、北見藤女子、帯広北、武修館▽2月14、15日=道尚志学園、札幌山の手、札幌新陽、札幌龍谷、北照、双葉、小樽明峰、苫小牧中央、室蘭大谷、海星学院、稚内大谷、帯広大谷、白樺学園、江陵


B日程 2012年2月17日
北海、北星学園大付属、札幌第一、北星余市▽2月17、18日=北星女子、道文教大明清、とわの森三愛

北海道立高等学校の入学者選抜「学力検査日」が決定しました。

推薦入試 面接日:平成23年2月14日(月)
一般入試 学力検査日:平成23年3月3日(木)
合格発表日:平成23年3月16日(水)

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

石狩地区全体では募集定員11,520人(うち推薦枠1,908人)に対して、志願者数は一般入試12,333人、推薦入試940人、合わせて13,273人で、平均競争倍率は1.15倍となっています。

石狩地区で倍率が高かったのは、札幌啓成の理数、恵庭南の体育、札幌工業の機械・電気、札幌琴似工業の電子・電気、札幌東商業の流通、普通科では札幌東、札幌厚別、札幌真栄、北広島西、石狩南などが高倍率となっています。

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2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

十勝地区全体では募集定員2,720人(うち推薦枠880人)に対して、志願者数は一般入試に1,793人、推薦入試に863人で合わせて2,745人が志願し、平均競争倍率は 1.01 倍となっています。

十勝地区で倍率が高かったのは、 帯広工業の電子機械、帯広柏葉の普通、帯広緑陽の普通、帯広南商業の商業、清水の総合などが高倍率となっています。

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2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

オホーツク地区全体では募集定員2,800人(うち推薦枠692人)に対して、志願者数は一般入試2,209人、推薦入試175 人、合わせて2,438人で平均競争倍率は0.87倍となっています。

オホーツク地区で倍率が高かったのは、北見北斗の普通、北見柏陽の普通、美幌の地域資源応用、北見工業の 電子機械、北見商業の流通経済や情報処理などが高倍率となっています。

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2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

オホーツク地区全体では募集定員2,800人(うち推薦枠692人)に対して、志願者数は一般入試2,209人、推薦入試175 人、合わせて2,438人で平均競争倍率は0.87倍となっています。

オホーツク地区で倍率が高かったのは、北見北斗の普通、北見柏陽の普通、美幌の地域資源応用、北見工業の 電子機械、北見商業の流通経済や情報処理などが高倍率となっています。

平成23年度北海道【オホーツク地区】公立高校入試 出願状況の続きを読む

2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

上川地区全体では募集定員3,360人(内推薦枠1,036人)に対して、志願者数は一般入試が2,634人で、推薦入試が985人の合計3,631人が出願し、平均競争倍率は1.08倍となっています。

上川地区で倍率が高かったのは、普通科では旭川西、鷹栖、旭川西で、その他、旭川農業の農業科学、旭川工業の自動車・電気、旭川商業の会計などが高倍率となっています。

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2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。檜山地区全体では募集定員320人に対して、志願者数は262人で、平均競争倍率は0.80倍となっています。

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2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

渡島地区全体では全日制高校の募集定員2,520人(推薦枠944人)に対して、志願者数は一般入試が2,452人、推薦入試が461人、合計で2,933が出願し、平均競争倍率は1.20 倍となっています。

渡島地区で倍率が高かったのは、普通科では函館稜北、上磯、七飯、大野農業の食品科学と 生活科学、函館工業は各学科高倍率となっています。

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2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

日高地区の全日制全体では募集人員680人(うち推薦枠204人)に対して、一般入試の 出願者数が498人、推薦入試の出願者数が25人、合計561人が出願し平均倍率は0.80倍となっています。

日高地区で倍率が高かったのは、静内の普通や静内農業の食品科学など。

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2011年度の北海道公立高校の当初出願の数字が発表されました。

胆振地区全体では募集人員2840人(うち推薦標準枠716人)に対して、志願者数は一般出 願者数が2509人、推薦出願者数が484人で出願者数は合計3013人となっており、平均競争倍率は1.06倍です。

胆振地区で倍率が高かったのは、普通科では苫小牧東、白老東、厚真などで、室蘭栄の理数科、苫小牧工業は各学科とも高倍率となっています。

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一般入試の選抜では、まず募集定員(推薦入試の合格内定者を除いた)の70%程度については、以下の内申点(各教科の評定)と学力検査の相関表に基づき、内申点(個人調査書の各教科の評定の記録)と学力検査の成績を同等に取り扱い選抜します。

相関表は、次のように各教科の評定の記録を縦に、学力検査の成績を横にとって作成します。

一般入試の選抜の相関表
相関表 学力検査の成績
内申点
(各教科の評定)
1段階 2段階 3段階 ・・・・ 25段階
300点
から
289点
288点
から
277点
276点
から
265点>
12点以下
315~296          
295~276          
275~256          
255~236          
235~216          



         
         
75以下          

次に募集定員の15%程度については、内申点(個人調査書の内容等)を重視して選抜を行います。さらに募集定員の15%程度については、学力検査の成績を重視して選抜を行います。

内申点(各教科の評定)と学力検査のそれぞれの具体的な評価の仕方は以下の通りです。

内申点(個人調査書の各教科の評定の記録)の評価の仕方
各教科の評定の記録は、20点ごとに区切り、上から「A」、「B」、「C」......の段階とする。ただし、最終の段階「M」は、75点以下とする。
内申点(各教科の評定)
315~296 オール4以上
295~276
275~256
255~236
235~216 オール3以上
215~196
195~176
175~156 オール2以上
155~136
135~116
115~96  
95~76
75以下


学力検査の評価の仕方
学力検査を行う教科は、国語、数学、社会、理科及び英語とし、配点は、各教科とも60点とする。
特定の教科の配点に比重をかける傾斜配点を行うことができ、傾斜配点を行う教科は1~3教科、得点の倍率は1.5~2倍とします。また、学力検査において傾斜配点を行った場合は、総得点を300点満点に換算した上で(小数第1位を四捨五入 )相関表を用います。
学力検査の成績は、12点ごとに区切り、左から「1」、「2」、「3」......の段階とする。ただし、最終の段階「25」は、12点以下とする。
学力検査の成績
5教科×60点満点=合計300点満点
段階 得点 段階 得点
1 300点~289点 14 144点~133点
2 288点~277点 15 132点~121点
3 276点~265点 16 120点~109点
4 264点~253点 17 108点~97点
5 252点~241点 18 96点~85点
6 240点~229点 19 84点~73点
7 228点~217点 20 72点~61点
8 216点~205点 21 60点~49点
9 204点~193点 22 48点~37点
10 192点~181点 23 36点~25点
11 180点~169点 24 24点~13点
12 168点~157点 25 12点以下
13 156点~145点